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レコードフィッシュ!!

2012/04/26

名前
森 英輔 (ゴーセン フィールドスタッフ)
釣果
マダイ5匹
釣行場所
鳴門海峡 飛島周辺
日時
2012.4.15
フィッシングスタイル
鳴門サビキ(自作)
タックルデータ
ロッド:オリムピック グラファイトリーダー ヌーボ・パグロ67ML
 リール:ダイワ リョウガ2020L
 ライン:ゴーセン ライトタックルG# 1号
 サビキ:ゴーセン ホンテロンGP3号(幹)ホンテロンGP2.5号(枝)
 フック:伊勢尼 10号
 サビキ:ビニール袋を7~9cmにカット

コメント

何を置いても、GOSENライトタックルG#の扱いやすさには脱帽である。ローコスト・ハイパフォーマンスの象徴であります。
 それと、全長17mにも及ぶサビキ仕掛は巻き癖などが致命傷になります。GOSENホンテロンGPは、軽くキュッと引っ張れば見事なまでにライン本来の直線を復元してくれます。
当然、絡んでパーマになっても「キュッ」で元通り、ライン強度・結束強度もそのまま
いわゆる「ゾンビ」ラインなのです。比重もカーボンより低く低水温時のマダイを誘惑するのにもってこいなのです。もちろん、GOSENアクアキングGP等も同様の性能です。鳴門のサビキは急流に漂わせてナンボの世界です。仕掛は別図を参照して下さい。私のオリジナルな部分も入っています。

 過去の話で恐縮ですが、これは伝えて起きたいのが、私のマダイのレコードフィッシュです。鳴門海峡の鯛ラバでしとめた「84.5cm・8.2kg」です。このモンスターをしとめたのが「ゴーセン ライトタックルG# 0.6号」でした。表示性能を遙かに超えたBIG−1をゲット出来たのもゴーセンPEラインのクオリティーの証明です。
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