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私のポリシー!!

2012/07/12

名前
中村 幸春(ゴーセンフィールドスタッフ)
釣果
スルメイカ=25杯〜40杯
釣行場所
広島湾
日時
7月2日
フィッシングスタイル
ボートフィッシング

コメント

Nightいか
曜日がwhyだ。
いつ誰と何処で何をしたかwhy?
パーチクリンになる。

日記を書き込んでくると、把握してきた。
そーだ!2日月曜日は、昼間キスと落とし込みのリサーチをした。
ホンで帰宅して、沖漬けを整えて、太刀魚のスープや塩焼きを作りお世話になる家にプレゼントした。
それから
00先生達とイカ釣りに出かけたのだ。
だんだん鮮明に思い出した。
ところで00先生達は、ブログには出さないでほしいとのこと。
何でも知り合いから平日の釣行はあまり良くないと思われているようだ。
仕事柄仕方ないか?
てな事で、撮影は無し

満月のイカ釣りは、かくかくしかじかでしたが、雲に隠れたとたん入れ食いが始まる。
開始直後はゼンゼンダメだが3カ所目で爆釣できた。
まー闇夜なら普通だが、この釣果ならエエと思う。
近くの船長は、「となりでは3人で30パイほど釣れている」と教えてくれた。
「あんたらの方が良く釣れているよ」

「一言声を掛け合う」昔なら当たり前だが、釣り場でも声を掛け合うと和む。
しかし、目の前に割り込んだり、仕掛けを入れると×

そこでお土産に、沖漬け10匹と生イカを10匹ほどプレゼント。
「沖漬けがブチ美味いじゃん」と喜んでもらう。
この日は22時頃から月が隠れ何とか入れ食いした。
私が30匹丁度、他のお客さんは25匹から40匹ほど取り込んでいた。

この日も一人、ミライトでなく他の発光体を装着していたが、食いつきはあまり良くない。
他の5名はみんなミライトグリン435で楽しんでいる。
無難なのはミライトグリン435と痛感。

 何せ、私は30年ほどイカ釣りに出かけている。
始めは000を使用していた。
餌はイワシだが、そんなに釣れたことはない。
ウキ釣りも000を愛用していたが、ミライトグリンに出会ってIREGUIする。
しかも2時間、3時間で30パイから60パイ、多いときは時速40パイに達する
何が違うかと言うと、ミライトグリンを装着しただけ。

もっとエエ物があるなら間違いなくそちらを勧める。
私の釣行回数と実績で把握している。
遊漁船ではみんなが同じほど釣るのがうれしい。
喰いが悪ければよく釣れル人を見て聞く。
釣れない時は、様々な事をテスト
私のポリシーは絶えず研究。そしてエエことを伝える。
少しでも喜んでもらえれば幸だ。
本日の画像は無し、瀬野川のワイルドフラワーをご覧ください
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