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砂紋とドンペペACSのACS組み合わせで省エネ釣法   宮城県

2018/03/20

名前
菅野 剛
釣果
マコガレイ49,5cm 1枚
     42cm 1枚
釣行場所
宮城県牡鹿半島
日時
3月18日(日)晴れ時々曇り
フィッシングスタイル
投げ釣り
タックルデータ
シマノ スピンパワーAX,XX
リール ダイワ Z45
道糸 砂紋 8ブレイド 1号2号
力糸 ドンぺぺACS 300m  3号

コメント

昨日、牡鹿半島に釣行して来ました。

釣果は次の通り
マコガレイ49,5cm1枚に42cmが1枚。

朝早く、釣り場に向かい以前の今頃に爆釣した所で釣行して見ました。
朝明るくなって来て、一発アタリが来て、リールを巻くと、かなりの負荷で49,5cmの産卵後の荒喰いで来て、その後は、アタリがなし。
タックルを変えて、サイド挑戦し、見事、42cmながら産卵前のデップリしたマコガレイを釣り、調査は終了。
餌をあまり使わない省エネ調査を完了しました。
やはり、まだ牡鹿半島では海水温度が安定せず、中々爆釣は出来ないが、超遠投で180〜200mの沖には、やる気のあるカレイ達は居るようです。
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