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「ルミナシャイン」で夜メバル取材!(広島県)

2020/03/04

名前
中村幸春
釣果
メバル
釣行場所
広島湾
日時
2020/01/18
フィッシングスタイル
メバリング
タックルデータ
ライン:ルミナシャイン(イエロー)0.3号・0.4号(GOSEN)

コメント

2020/01/18日 レジャーフィッシング社の 夜メバルの取材
産卵期を避けてのメバル釣りが周知されてきた。
いくら 広島湾のメバルが多いと言っても限りがある。しかし、釣りに行けるときは思いっきり楽しみたい。
そしておいしく頂きたい。

数年前は10月がメバルシーズン開幕として勇んで通ったけど産卵前は気が引ける感じ、てな事で産卵後の1月後半に竿出しした。
天気は荒れ模様でこの日の風裏は、ほんの一カ所広さで言えば、50屬らい、夢丸が全長10mなので停船するのも大変離れたら 爆風で釣りにならない

今夜は、20時30分開始 23時30分納竿だ、開始を告げると西原さんが1投目から納竿までズーッと釣れた。
大小様々。超小型は 丁寧にリリースする。
オイラは メバリングで調査開始、そー今年のメバルの状況をまとめないとイケン。
かれこれ38年間休むこと無くメバル釣りをしている。
今年は暖冬で不安だ。しかし、夢丸の目の前でメバルがピチャピチャ跳ねている。
しかも半端ない数のメバル、その周辺をセイゴがうろついている。

GOSENの ルミナシャイン0.4号イエローでこの強風下メバリングをするが
非常になじみも良く風にあおられること無く快適に釣ることができた。
視認性も凄く良いので、ラインを見てあわせをすれば空振りが少ない。
透明ラインではなかなかできない技だ。
ルミナシャインでは 0.4号0.3号のラインを使い分けている。
0.4号は、セイゴ対策にもなる。
0. 3は完全にメバル狙い。
広島湾ではセイゴが多いので、0.4号がおすすめです。
ハリスは1.25号で開始。セイゴがいなければ 0.8号かな。 
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