釣況レポート

GOSEN FishingTV
FISHING WEB CATALOG
商品紹介
  • マルチパーパス
  • ソルトウォーター
  • 船
  • 投
  • 磯
  • ハリス
  • 石鯛
  • ワイヤー
  • 鮎
  • プロフェッショナル
  • トラウト
  • キャップ・小物
  • EXPORT MODEL
Export model
※当サイトでの販売は行っていません。
HOME ≫ 釣況レポート一覧 ≫ ROOTS PE X4でメバル爆釣!!(徳島県)

RSS

ROOTS PE X4でメバル爆釣!!(徳島県)

2022/05/27

名前
森英輔
釣果
メバル
釣行場所
鳴門海峡
日時
2022.04.03
フィッシングスタイル
メバル餌釣り
タックルデータ
ライン:ROOTS PEX4  1.0号(GOSEN)
リーダー:フロロファイター G1.5号 (GOSEN)
ロッド:ゴクエボリューション サモトラケ 超軟調ムーチング真鯛
リール:カルカッタコンクエスト400f
仕掛け:幹1.0号・枝0.8号の4~7本針胴付き仕掛け
えさ:シラサエビ
オモリ 40号

コメント

鳴門名物のワカメの収穫が終盤に近づくと、それまでワカメに付いていた小エビや子ガニを捕食していたメバルがワカメから
餌を探して近くの岩礁鯛に出てきます。
メバルサビキで釣ってた魚体に比べ、全てにおいて1ランク上のメバルが順調に釣れてます。
メバルサビキよりエサ釣りは、タナがシビアで尚且つシラサの動きで釣るので竿は動かさずタナをキープしてもらいます。
ボトムに付いたら、ベイトとメバルの反応をソナーと魚探からみちびいたタナをキープしてもらいます。
子気味良い当たりをゴーセンラインは明確に伝えてくれ、鳴門名物マッスルメバルを堪能してもらいました。
リーダーにはメバルの目を意識して1.5号を私用してもらいましたが、フロロファイターのステルス性能で警戒心を解く事が出来、尺オーバーは多数ゲット!
マーキングで正確な棚を狙ってもらえるのと、線径の安定が鳴門の潮に良くなじみ、タナボケなしでした。
尺メバルは、サビキより確率高く楽しい時期です。
  前のページへ   次のページへ

バックナンバー

前のページへ

▲ページのトップに戻る