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ROOTS PE×8で夜メバル、型も数も最高!!(山口県)

2022/05/31

名前
礒亀 智
釣果
メバル 18〜29.5cm 50匹 
釣行場所
山口県 島しょ部沖
日時
令和4年4月17日
晴れ、大潮(月齢15.9)、21時35分:314cm 満潮:周防大島
フィッシングスタイル
船釣
タックルデータ
ロッド:リーディングメバルS−350・J
リール:オシアコンクエストCT200PG
ライン:ROOTS PE×8 0.8 号 (GOSEN)
リーダー:ROOTS FC LEADER 12lb 3号(GOSEN)

コメント

4月17日、竹原港の清太郎さんにお世話になり、昼から出船して夜21時までメバルサビキ釣りを通しで楽しみました。
メバルサビキ釣りは、昼釣りのイメージはありますが、常夜灯も無い夜の磯周りでもサビキで良型メバルが面白いように釣れました。
それでも、やはり使用するメバルサビキ、色や羽の長さなどによって釣果に差が出ます。
当日は、里見の激渋(針も小さく羽が短いタイプ)や宮一の下津井サビキの緑や黒が良くアタリました。
一緒に釣行した河中さんは、尺メバルを二匹のほか良型を沢山釣り上げてご満悦、私は泣き尺でしたが、十分楽しむことができました。
今回使用した、roots×8は 8ブレイドラインによる滑らかさと、抜群の扱い易さで、感度も良く、大きなメバル独特の最初の小さな前アタリを見逃すことなく、魚を誘って、連掛けすることができました。
メバルサビキなど長い仕掛けを扱う 特に夜のライントラブルは、単に時間のロスだけでなく、釣りが成立しないこともあるため、事前にしっかりとリーダーを組んで、リーダーの長さも考慮しておくことが大切です。
それと、乗り合い船でのお祭りは、気をつけていてもおこるもの、お互いに「すみません」など声を掛け合って、気持ち良く釣りをしましょう。
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